2025年度から本格的に始まる再開発プロジェクト
「六本木五丁目西地区第一種市街地再開発事業」。
六本木五丁目西地区第一種市街地再開発事業は、
六本木交差点から麻布十番方面一体の芋洗坂、
うどん坂、鳥居坂などを含む合計約10.1ha(約101,000m²)に及び、
その規模は国内最大級となります。
国際水準の居住機能を備えた超高層マンションは、
日本一の高層マンションとなり、
その高さはA街区327mB街区288mです。
「未来の東京」戦略では、海外高度人材を2019年の18,296人から、
2030年には50,000人とする目標が掲げられ、
海外高度人材の呼び込みの推進、
国際的なビジネス拠点として駅周辺施設の強化、
外国人観光客の誘致を目的に
観光施設が拡充さより一層の進化を遂げるでしょう。
新しい街の玄関口としてつくられた
高輪ゲートウェイ駅。
そして、
広域品川圏の中核を担う国際交流拠点
「TAKANAWA GATEWAY CITY」
2026年3月OPEN
港区内で数多くの再開発が進み、都心の価値がさらに磨かれていく今。
麻布十番は、賑わいと穏やかな落ち着き、
利便性と暮らしやすさが美しく調和する街として、
ひときわ存在感を高めています。
歴史ある商店街の賑わい、洗練されたレストランやカフェ、
日常を支える生活利便が身近に揃いながら、
有栖川宮記念公園や芝公園の豊かな緑も生活圏に。
進化する港区の未来と都市の余韻、
そして豊かな緑の潤いを享受するAZABU-JUBANという選択。
それは、日々の暮らしに豊かさと確かな価値をもたらす選択となるでしょう。
南麻布に位置する、旧有栖川宮御用地を由来とする公園。起伏ある麻布台地を生かし、池や渓流、日本庭園の趣を感じる景観が広がります。四季折々の緑と花に親しめる、都心の潤い豊かな憩いの場です。
明治6年開園の、東京でも歴史ある公園のひとつ。増上寺周辺に広がり、芝生広場や散策路、豊かな樹木が都心に潤いをもたらします。東京タワーを望む景観も印象的な、港区を代表する緑の空間です。